【収録時間】約20分
【内容紹介】
テレビ、新聞で話題沸騰! こうすれば「ひきこもり」の就労は実現できる!
障がい者雇用で注目を集めるアイエスエフネット・渡邉社長が
自ら実践してきた「ひきこもり」解決のための方法を語る
[Part1]なぜ「ひきこもり」の就労は難しいのか (約20分)
全国100万人にも及ぶといわれる「ひきこもり」。障がい者雇用に長年にわたり取り組み、最も難しいとされる「ひきこもり」の就労でもめざましい成果を上げつつあるアイエスエフネットによるアプローチとは。
【講師紹介】アイエスエフネット 代表取締役 渡邉 幸義
1963年、静岡県沼津市生まれ。1986年3月、武蔵工業大学(現・東京都市大学)機械工業科を卒業し、同年4月、日本ディジタルイクイップメント株式会社(現・日本ヒューレット・パッカード株式会社)入社。2000年1月にITネットワークエンジニアの育成・派遣を行う株式会社アイエスエフネットを設立し、代表取締役に就任。同社では、ニート/フリーター・育児や介護従業者・引きこもり・シニアなど、一般に就業が難しいとされる層の雇用にも積極的に取り組んできた。2008年1月には特例子会社、株式会社アイエスエフネットハーモニーを設立。身体・知的・精神障がい者の適性を生かしたIT事業展開で、2年目で異例の黒字転換を果たす。現在は継続的な就業がさらに困難とされる「ひきこもり」の雇用に力を注いでいる。著書に『「未来ノート」で道は開ける!』(マガジンハウス)、『社員みんながやさしくなった』(かんき出版)、『社長のメモ』(かんき出版)がある。
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